前書き
(大作すぎてやる機会を見失いまくってた)スカイリムのプレイ日記です。
漬けていた間にアニバーサリーエディションというのがリリースされてたみたいなんですけど、一時間ほど悩んだ結果、とりあえず元のバージョンのままプレイすることにしました。必要かもって思ったらアップグレードします。
作品の知識に関しては、5%くらいなら知ってることもあるって感じの初見です。試行錯誤しながら楽しんでいきたいと思います。
※本記事はネタバレを含みます。


メインストーリーの目的地であるハイ・フロスガーに行く前に、溜まりに溜まってる他のクエストを(出来るだけ)終わらせます。
まずは同胞団。あっさり入団した後は、メンバーからの依頼をこなしていきます。ウースラドの破片をとってきたり、オオカミを一掃したり。
同胞団の正体がウェアウルフなのはけっこう驚きだったけど、流れで主人公もウェアウルフになってしまい……人間じゃなくなったの大丈夫なのかな。

同胞団のクエストに行く途中、リフテンという街があったので寄ってみました。
宿屋でいろんな人と会話をしていたら、背後からブリニョルフという盗賊ギルドの人?に話しかけられました。盗みを働いてきたことを見抜かれて、ちょっとバツが悪い。

ブリニョルフに言われるがままにスリの仕事をこなします。人の言うこと聞きすぎな主人公が心配になるけど、盗賊ギルドにはめっちゃ入りたいので従えることは従おう。
アジトに戻ったブリニョルフに会いに行くと、今度は借金の取り立てをするよう言われました。忙しすぎ。

取り立てを成功させたら役に立つ奴だと認められ、ギルドに入れることになりました。副業しまくり。かけもちの女。
ギルドに入って早々農園を荒らすという初仕事を与えられたけど、こっちのほうにはもともと同胞団のクエストをこなすためやって来たのでここからは目的を戻します。ややこしくなるから、一旦ね。

ウェアウルフの力を良しとしないコドラクに、治療するために必要な魔女の頭を持ってこいと言われました。
このクエストが完了したらウェアウルフに変身できなくなっちゃうのかな? だとしたらちょっと残念だな。


無事に魔女の頭ゲット。これ5つも抱えて帰るの嫌だな〜なんて思いながら帰ったら、なんとジョルバスクルがシルバーハンドの襲撃を受けていました。そしてコドラク死亡……急展開すぎます!
というわけで、弔い合戦開始。

シルバーハンドを全員倒したあとはコドラクの葬儀です。
葬儀でしんみりしてる中、みんなが一箇所に集まってるのをこれ幸いとジョルバスクルで盗みを働きまくる主人公。倫理観どうなってる。

イスグラモルの墓に向かう途中、寄り道してたらフロストフロウ地獄とかいうめっちゃ怖いところに迷い込んでしまいました。
サブクエの場所っぽいからビクビクしながらも進んだけど、ほんとになんなんだここ。炎の精霊がいなかったら帰ってたよ……。


どこまでも追いかけてくるしつこいドラゴンを撒き、イスグラモルの墓へ。
墓の中は、なんと3人パーティで進むことができます。これだけいれば怖いものなんてないぜ〜と気を大きくしてたら、虫が苦手ということでファルカスが速攻離脱。いやいやいや、そんなのありですか。

導き手の火炎というところに魔女の頭を入れるとコドラクは助かるらしい。頭、ずっと懐に入れてて良かった。
コドラクの獣の心を殺し、ひとまずは一件落着。そして主人公が同胞団を率いることになりました。スピード出世!
イスグラモルの墓の近くにウィンターホールドがあるのですが、とりあえず同胞団メンバーのクエストをできるだけやります。たぶん、まだまだあるし。

アエラと行動を共にし、休憩がてらクエスト近くのモーサルに立ち寄りました。そこまで大きくない街だと首長の家が同じなのが気になる。そういうものなのかな。
首長からうけた仕事の目的地がアエラのクエストの目的地と一緒だったので、トーテム回収と吸血鬼退治をまとめてやっちゃいます。

せっせと同胞団のクエストを消化してる途中、ついでに立ち寄ったクエストでエリトラの幼虫というペットをゲットしました。
ついてくるし荷物も持ってくれる可愛い子です。でも足音がちょっとうるさいかな。効果音のボリュームは下げてるんだけど。

エリトラの幼虫に出会った後、移動した先で暗殺者に襲われました。
持ってた手紙には『必要であれば主人公を殺せ』との文言。スカイリム、次から次へといろんなことが起きて本当に楽しい。
次回↓
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