前書き
(大作すぎてやる機会を見失いまくってた)スカイリムのプレイ日記です。
漬けていた間にアニバーサリーエディションというのがリリースされてたみたいなんですけど、一時間ほど悩んだ結果、とりあえず元のバージョンのままプレイすることにしました。必要かもって思ったらアップグレードします。
作品の知識に関しては、5%くらいなら知ってることもあるって感じの初見です。試行錯誤しながら楽しんでいきたいと思います。
※本記事はネタバレを含みます。

鉱石標本を届けるというサブクエをずっと放置していた、ショール・ストーンにやってきました。
ショール・ストーンは小さい町というか村で、首長とかもいなくて一瞬で終わりました。やったのは鉱山のクモ退治くらい。赤い霧がどうのという話はなんだったんだろう。

次はディベラ関連。シビルになる女の子を探すため、今度はカースワステンを訪問。
シルバー・ブラッドが鉱山を占拠していてうっとうしかったので、とりあえず退去してもらいました。こういうのって住民のほうに味方したくなる。
フォースウォーンに連れ去られた女の子を救い出し、そのままマルカルスに連れていきます。クエスト報酬はディベラの使徒。異性に対してダメージが上がるという、けっこう使えるバフです。

入学を申し込んだまま放置していた、吟遊詩人の大学クエストを進めます。
オラフ王の詩歌は手に入ったけど、読めない部分がけっこうあったので付け足すことになりました。よく分からなくて適当に選択肢を選んだけど、エリシフが気に入ってくれたので良しとしましょう。

禁止されていた祭りが開催され、主人公も吟遊詩人になることができました。


最後の巨大都市である(たぶん)ウィンドヘルムにやってきました。行けるところがどんどんなくなっていくのが寂しくて遠ざけてましたが、クエストも溜まってるしさすがにもう無視できません。
ウィンドヘルムではダークエルフやアルゴニアンが差別されているようです。ノルド至上主義。そして、ここの首長はかのウルフリック。特に気にしてなかったけど、重要そうだしウィンドヘルムが最後で良かったかも。

渦中のウルフリックですが、案外簡単に会えました。警備ゆるゆるなのは良いんだろうか。
彼らに話しかけても特に何も起きず、ストームクロークに味方するって選択肢を選ばないと話が進まない感じでした。
帝国軍か、ストームクロークか。どっちに味方するかいまだに決められてないんですよね。まあ、最初にハドバルを選んだときから帝国軍のほうに感情移入してきたので、たぶんストームクローク側にはならないと思うけど……。
いつやろうかなあ、内戦クエスト。

意外にもでかいクエストが発生しなかったので、アベンタス・アレティノのクエストをやります。
アレティノはリフテンの孤児院に送られた子で、親切者のグレロッドもとい虐待婆さんを深く恨んでる様子。そんなわけで、儀式によって召喚された(と思い込んだ)主人公に暗殺の依頼をしてきたのでした。
さっそくリフテンへ。斬りつけるのはなんか嫌だったので、毒牙のスキルをとって毒殺しました。能力ポイントがちょっともったいないけど、後悔はない。

グレロッドが死んで子供たち大はしゃぎ。アレティノも、大きくなったら暗殺者になるんだと喜んでました。めでたしめでたしですね。

アレティノの家から出て歩いてたら殺人現場に出くわしました。最近話題の、女性を何人も殺してるブッチャーという殺人鬼がまた誰かを殺したようです。

いろいろ調査しながら進めていったら、王宮魔術師のウーンファースが犯人ということで捕まってしまい……。いや絶対彼じゃないじゃん、と急いで直前のデータに戻します。こんなの駄目駄目、やり直しだ!
攻略を見たところ、どうやら調査が終わったあとヨルレイフに話しかけたのが悪かったみたいです。そんなの分からないよ。

ヨルレイフじゃなくてウーンファースに調査結果を話し、犯人が石地区に現れそうという情報を得ます。そしてまんまと出てきた犯人(カリクスト)を成敗してやりました。
次回↓




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