細かい部分は忘れちゃったけど大まかな「面白かった」「いまいちだった」は覚えてる作品たちの簡易レビュー集です。
ここ7年くらいのデータなので(26年3月現在)殆どSwitchでのプレイとなります。少数ですがSwitch以外でも遊んでるので、その場合はタイトルの横に機種を表記しています。
量が多いため、ちょくちょく更新していくスタイル。
- あ行 アウター・ワールド ~ オクトパストラベラー
- か行 Collar×Malice ~ ゴルフストーリー
- さ行 サマー イン マーラ ~ ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム
- た行 太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル ~ ドンキーコング トロピカルフリーズ
- な行 二ノ国 白き聖灰の女王 ~ Nobody Saves the World
- は行 Pine ~ VOEZ
- ま行 マキナイツ -ブラッドバゴス- ~ モンスターハンターライズ
- や行 遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション ~ Yonder 青と大地と雲の物語
- ら行 LIVE A LIVE ~ Rogue Heroes: テイソスの遺跡
あ行 アウター・ワールド ~ オクトパストラベラー
■The Outer Worlds(アウター・ワールド)
滅多にやらないFPSだけど、なぜか無性にやりたくなって買った本作。すごく面白くて一気にクリアした。普段やらないジャンルにハマると一瞬である。
こそこそアイテムを盗むのが楽しかった。難易度設定があるから下手でも詰まないし良心的。バグでキャラが埋まってたのも今となっては良い思い出。
■アサシン クリード エツィオ コレクション

4(リベルコレクション)が面白かったので購入。シリーズ屈指の人気キャラ、エツィオの人生を追体験することができる。
シリーズ初期の作品ということもあり、後発と比べるとシンプルすぎて物足りなさがある。また、三部作なうえ基本的な部分は変わらないので連続でやると飽きる。最初は楽しかった街の復興がどんどん面倒になっていった。しかし、2はアサクリを語るうえでは外せない。いろいろ言ったけどちゃんと面白いので、シリーズに興味を持ったのならやって損はない。
■アサシンクリード III リマスター
敵がしつこかったことが一番印象に残ってる。死角に逃げても透視して一生追いかけてくるので面倒だった。面白くはあるけど2や4のほうが好き。
■アサシン クリード リベルコレクション

初アサクリ。なんとなく始めてみたけどかなり面白かった。こんな神ゲーだったのかと感動するほどに。今思うとシリーズ初見ゆえの感動だったのかもしれないけど、それを抜きにしても良い作品だと断言できる。
■EARTHLOCK
王道RPG。途中からボスがやたらと強くなる。
■あつまれ どうぶつの森
有名タイトルなのでもちろん昔から知っていたが、自分でプレイしたのは今作が初。なので期待していたが、思ったより会話のバリエーションが少なくて残念だった。やることも単調で急に飽きがくる。
とはいえ想定以上に長く遊べたし、家具を集めるのは楽しかった。アイテムの数が豊富なのでセンスがある人なら無限に遊べると思う。
■アライアンス・アライブ HDリマスター
グラフィックは残念な感じだが、RPGとして手堅い出来で楽しめた。
■Unravel Two

毛糸の大冒険。とても可愛い。背景が美しく、ついスクショを撮りたくなる。おすすめの協力プレイ系ゲーム。
■Eastward(イーストワード)

次から次へとプレイヤーの心をくすぐる展開がやってきて良い意味で休む暇がない。よく分からないところはあったものの、強烈なエモさで頭を殴られるので意外と気にならない。
ドットで表現される景色がすごく綺麗で、あれもこれもとスクショしまくった。とにかくストーリーと映像が心に響く。エンディングの入り方がまたかっこよく、終わったあとは満足感があった。
■いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス
■ibb & obb(イッブとオッブ)
■イモータルズ フィニクス ライジング
壮大なオープンワールド。物語の流れや謎解き等、明らかにブレワイを参考にしているが、オリジナリティもあるので特に気にならなかった。力を入れてるのが伝わってきたし、広大なフィールドを探索するのは充足感があった。
飛べるようになるのも嬉しかった。空を飛べるゲームは本当に楽しい。Switchでは難しすぎる操作もあったが根性でなんとかした。したけど、さすがにその時ばかりは心が折れかけた。
■Vampire Survivors
■ウィザーズ シンフォニー
無性にDRPGがやりたくなって買った本作。さくさく進められたし面白かった。DRPGに飢えてる人は是非。
■ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション
DLC込みで最後までやったが、なんだかいまいちハマりきれなかった。探索部分を楽しめなかったのが原因かも。でもグラフィックは綺麗だし街の作り込みも凄いからハマる人はめっちゃハマると思う。ちなみにグウェントとカード集めは楽しかった(それに気づいたのは途中からだけど)。ドローデッキ最強。
■Ara Fell: Enhanced Edition
■Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)
激おもろ死にゲー。難しいので死にまくるが、アイテムの組み合わせ次第で驚くほど簡単にクリアできたりする。諦めなければ必ず勝機は訪れる。
アクションだけでなくワクワクするようなストーリーもある。とにかく面白い。死にゲーが苦手でもきっと楽しめる。
■ENDER LILIES: Quietus of the Knights/PS4

自分じゃなく背後の仲間が攻撃するので最初は違和感があったが、慣れればなんということはなかった。仲間の種類も多く、自分に合ったものを見つけるのは楽しい。とれてないアイテムがあるとマップの色で教えてくれるのがすごく良かった。ワープ地点も多いし全体的に親切設計。
簡単ではないけど難しいというほどでもなく、メトロイドヴァニア初心者にもおすすめできる。レベルアップでステータスが上がるが、そこはあまり実感できなかった。ちなみにプラチナトロフィーの取得難易度はかなり低い。
■王立 穴ポコ学園
転生や引き継ぎでキャラを強くしていくのが楽しかった。意外性のあるストーリーや可愛いイラストなど、お気に入りの作品。あっさりクリアできそうな雰囲気があるが、総プレイ時間は70時間とかなりボリューミー。
■OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)

シンプルながらも爽快感のある戦闘システムと淡く綺麗なグラフィックが良かった。全体的によくできている良作。
主人公が8人いてそれぞれに章立てのストーリーがあるため、物語の導入部分を8回見るのは少し辛かった。つまらないわけではないけど完全に説明回なので。
か行 Collar×Malice ~ ゴルフストーリー
■Collar×Malice for Nintendo Switch
やったことを後悔するレベルで合わなかった。設定はガバガバだしサスペンスなのにハラハラ感ないし。
プレイヤーが分かりきってること・既に開示されてる情報をだらだらと引き伸ばして説明するから、終始「だよね」「知ってた」ばかりでとても眠かった。真相ルートも面白くなくてそんなことあるんだと驚いた。文章がメインの乙女ゲーにおいて、予想や想像を一切超えてこないシナリオが続くのは本当に辛い。キャラやイベントも既視感が強くて残念だった。
■Caligula Overdose(カリギュラ オーバードーズ)

あまり評価が高くない本作だが個人的にはかなり楽しめた。モブキャラのプロフィールを埋めるのは楽しかったし、メインキャラたちの掘り下げがしっかりしてるからどのキャラにも愛着を持てる。敵側だと思ってたほうに味方することもできるし、需要をよく分かってる。あと、なんたってBGMが良い。サントラを買わずにはいられなかった。
■棄海
可愛らしい世界観とちょうどいい難易度で、メトロイドヴァニア初心者でも楽しめる。
■きみのまち ポルティア
一般的な牧場物語系ではできないことや作れないものがたくさんあって、最初から最後まで新鮮な気持ちで遊べた。全体的に大味なのに不思議とバランスがとれてるし、正直かなり面白かった。欠点はグラフィックとバグ。プレイしてからだいぶ時間が経ってるので、バグに関しては改善されてると思う。たぶん。
■キャットクエスト
■キャットクエスト2
■逆転裁判123 成歩堂セレクション
■Quest Hunter
翻訳がひどいのと万人受けしないイラストが気にならないなら楽しめる。協力プレイで遊んだけどけっこう面白かった。
■Graveyard Keeper
闇の牧場物語。しかしあんまりじめじめしてないので、カラッとした気持ちで死体を埋められる。
■剣が君 for S
全体的に退屈でたまに寝落ちしてた。地の文の面白みのなさ、キャラ同士の無味無臭な掛け合いが特に気になった。シナリオも、丁寧すぎて間延びしてるのか薄いところが多かった。ただ涙を流したエンディングもあったので全く楽しめなかったかというとそんなことはない。
全クリ(FD除く)するのに90時間かかったので、とにかく疲れた。全部終わったときにはいろんな意味で達成感があった。
■剣と魔法と学園モノ。Anniversary Edition
DRPGに飢えてた時に購入。ワープ等のギミックは確かに面倒だったが、個人的にはそういう要素も楽しめた。少しずつマップが埋まっていくのはやっぱり気持ちがいい。
■ゴルフストーリー

ゲーム内で出来るゴルフが好きなので購入。がっつりストーリーがあるゴルフゲーはかなり貴重なので楽しかった。翻訳が秀逸で本当に素晴らしい。こういうゴルフRPGもっと出て欲しい。
さ行 サマー イン マーラ ~ ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム
■サマー イン マーラ
一部のムカつくサブキャラが印象深く残ってるけど、ゲーム自体は面白かった。
■シアトリズム ファイナルバーライン
カーテンコールからの正統進化といった感じでしっかり面白い。シアトリズムはキャラに成長の概念があるのがいい。曲数も多いので長く楽しめる。FFファンじゃなくても遊んでみてほしい。タッチ操作がなくなったのはかなり残念だった。
■Ciel Fledge: A Daughter Raising Simulator(シエルフレッジ)
めちゃくちゃ大雑把に言うと、ときメモみたいにステータスを上げていくゲーム。非常に分かりづらいうえ当時は攻略もなかったので手探りで遊んだが、なんだかんだ2周したし面白かった。
■CharadeManiacs for Nintendo Switch
文章が非常に読みやすく全体的に無駄がない。一人ひとりのシナリオは短いのに取捨選択がしっかりしてるため、恋愛過程もエンディングに至るまでの流れも納得できる。伏線はちゃんと回収されるし、とにかく先が読めないので読んでいてとても楽しかった。非常に満足度が高い。
乙女ゲーでなにかおすすめするならとりあえずこれを紹介する、というくらい好きな作品ではっきり言って神ゲー。プレイしてみようかなという方は、どうかネタバレや攻略を見ずに遊んでほしい。
■終遠のヴィルシュ -ErroR:salvation-
噂には聞いていたが、本当に話が重かった。これでもかっていうぐらいシリアスが続くし強制的にバッドエンドを見ることになるので、感受性が豊かな人は辛いと思う。幸い自分は感情移入できなかった(設定がぶっ飛んでるので気づいたら神視点で物語を見てた)から辛くはならなかったけど、そうじゃなかったらきっとすごく落ち込んだことだろう。
勢いがあるし、ストーリーはしっかり面白かった。ありきたりじゃないし、プレイヤーがあっと驚くような仕掛けもある。最後まで退屈せずに読めた。
■深世海 Into the Depths™

水中ならではの動きづらさがあり、序盤はよく地面に激突してた。物語が進むにつれ自由に動けるようになっていくので、不自由さを経験してるぶん開放感がある。ストーリーはしっかりあるけど分かりやすい説明がないので、考察するのが好きな人にもおすすめ。
■真・女神転生Ⅲ NOCTURNE HD REMASTER
■Stardew Valley
■スチームプリズン
面白かったが、不条理を謳ってるとおりしんどかった。主人公はもちろん攻略対象たちも辛い目にあうので、場合によっては見てられなくてスキップしたりもした。とにかく心が重くなった。でも穏やかなシーンも多いので安心してほしい。
言葉選びにセンスがあって、説明口調のセリフも嫌にならなかった。読みやすい文章に魅力的なキャラと、良作。
■スチームワールドディグ2
■スチームワールドハイスト
■スーパーマリオ オデッセイ
■Spiritfarer®

出会いと別れを体験できる作品。どのキャラにもドラマがあり、別れのときには切ない気持ちになった。温かいタッチがとても素敵。クラフト要素がしっかりしてるのも良い。物を作るときには簡単なミニゲームがあって、その世界で生活してる感があった。
■Slay the Spire
■世界樹の迷宮Ⅰ
オーソドックスDRPG。メモを書いたりアイコンを置いたり色を変えたり、自分流のマップを作ることができる。素材を売ったら装備が解放されるというシステムも良かった。スキルを使ってもエンカウント率が高かったのは残念。
■Xenoblade2(ゼノブレイド2)

ワクワクするってこういうことだよねって感じの作品。少年少女の王道ストーリーが嫌いな人はあんまりいないだろう。少なくとも自分は好きだ。ガチャ要素とか、一部ブレイドのシナリオを進めるめんどくさとか、そういう欠点が気にならないくらい楽しめた。ボリュームがものすごいし、JRPGが好きなら間違いはない。完全に世界に入り込んでた。
■Xenoblade Definitive Edition

欠点という欠点が見つからない、超優等生といった印象の作品。迫力のあるムービーや穴のないストーリーなど、完璧という言葉がよく似合う。プレイヤーが求めてるものを次々出してくれる。優等生ゆえに若干の物足りなさを感じることもあったが、それは贅沢な悩みというやつだろう。
■Xenoblade3(ゼノブレイド3)
青と緑が広がる綺麗なフィールド、意外性が高く胸を打つストーリー、自由度の高い戦闘スタイル等々、どれをとっても素晴らしい。サブキャラを含め本当にたくさんのキャラクターがいるのにみんな背景がしっかりしてるし、進行度によるセリフの変化とかもあって妥協がなさすぎる。期待を裏切らない大ボリュームと大スケールだった。
■ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム

説明不要の神ゲー。飽き性の自分が300時間遊んだ。
た行 太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル ~ ドンキーコング トロピカルフリーズ
■太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル
猛烈に太鼓が叩きたくなって購入。実際に叩いてみたら思った以上にうるさく、太鼓に布をかけるなどして音を抑えないと安心してできなかった(布かけ効果あり)。
ゲーム自体は期待以上に面白かった。曲数多いし、いろんなモードがあるので長く楽しめる。
■大正×対称アリス all in one
『王子様を救う』ことを重視してるからか恋愛してる感が薄い。正直、ときめきは一切なかった。主人公も苦手。ストーリーはよくまとまってるけど、乙女ゲーとしては残念という印象。
クイックセーブ、クイックロード、スキップ、選択肢ジャンプが非常にスムーズで、システム面は文句のつけようがなかった。全乙女ゲーはこれを基準にして。
■Dicey Dungeons
■Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)
■Tangledeep
シレン系だけど、大雑把な人間でもどんどん進められる難易度なのでハマりまくって夢中になって遊んだ。だからバグでデータが壊れたときは本当にショックで本気で落ち込んだ。
数年経って傷が癒え、また最初から始めてみたらやっぱり面白かった。ジョブが多く、入れるダンジョンもほぼ無限なのでコスパがいい。長く遊びたい人におすすめ。
■チャイルド オブ ライト
■チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
■チルドレン・オブ・モルタ ~家族の絆の物語~
■テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER

ストーリーは面白いし推しキャラはかっこいいしで最高の神ゲー。イベントやダンジョンが豊富で、寄り道しすぎてラスボスを一瞬で倒してしまった。寂しくて心からエンディングを迎えたくなかった。難しいかもしれないけど、いつかリメイクも出ると信じてる。
■ディアブロ III エターナルコレクション
■DEEMO
圧巻の曲数で、遊んでも遊んでも終わりが見えない。音ゲーやりたい人はとりあえずこれ買っとけばなんとかなる。そしてエモい。ストーリーがあるので音ゲーでありながらキャラクターに感情移入できる。
■Dead Cells
■テラリア
■天獄ストラグル -strayside-
いわゆる地雷要素が多く評価するのが難しい作品。賛否両論ではあるけど、個人的にはアクスタを買い集めるほどの推しキャラもできたしFDが出て欲しいくらいには好きになれた(とはいえそんな自分にも不満はそこそこある)。
OPやEDの曲がすごく好きでサントラも買った。特にバッドエンドの曲が良い。かっこいいので多くの人に聴いてほしい。
■トライン4:ザ・ナイトメア プリンス
面白かった。良質の謎解きゲー。背景も綺麗だし、丁度いい難易度で満足度が高い。
■Twilight Survivors
1回あたり15分程度でクリアできるので気軽に遊べる。ヴァンサバ同様、強い組み合わせを見つけたらそればかりになってしまうのは残念。なお本作、リリース後すぐに気合の入ったロードマップを発表してる。激安なのにすごい。
■ドンキーコング トロピカルフリーズ
ドンキーコングがやりたくて購入したが概ね満足。予想通り難しかったが、いい塩梅の難易度で頑張ろうという気になれる。
な行 二ノ国 白き聖灰の女王 ~ Nobody Saves the World
■二ノ国 白き聖灰の女王 for Nintendo Switch

老若男女が楽しめる、優しい王道RPG。
■ネオアトラス1469
理解度が低いままプレイしていたが、マップが広がっていくだけでも楽しかった。どんどん世界が広がっていくのは得も言われぬ満足感がある。
■Nobody Saves the World
は行 Pine ~ VOEZ
■Pine
■ハコボーイ!&ハコガール!
■Puzzle Quest:The Legend Returns
思ってたパズルと違ったけど、それはそれとして楽しめた。
■Battle Chasers: Nightwar(バトルチェイサーズ:ナイトウォー)
難易度が高めで、油断すると雑魚戦でも負ける。ちゃんと考えて戦う必要があるから小さな達成感がちょこちょこあるが、それを楽しいと思うか面倒と思うかは人によると思う。全体的にもっさりしてるのが気になるところ。
■ピクセル カラーズ
■火吹山の魔法使い
この手のゲームは初めてだったが、メモをとりながらアナログな感じで遊んだ。不親切なところも含め、地道な周回が楽しかった。
■ヒューマン フォール フラット

人気作なだけあって面白い。ふにゃふにゃして動かしづらいが、その加減が丁度いいので思ったよりストレスにならない。ステージが多く長く遊べるのもいい。ただ、三半規管が弱いと酔う。
■FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE
がっつり遊べる王道RPGで面白かった。噂のボイスは気にならなかった。むしろテンション上がった。
■FINAL FANTASY XV POCKET EDITION HD
正直微妙だった。本家をプレイできる環境にあるなら敢えてやる必要はないが、ストーリーを把握したいだけなら遊んでみるのもアリ。
■FINAL FANTASY IX
この時代に遊ぶには色々ときつかった。たぶん、古いゲームを古いままやるのが向いてないんだと思う。ゲームというより自分の問題。
■Fit Boxing
運動がメインなので仕方ないが、ゲーム性が低いので飽きがくる。いつの日かやらなくなってしまった。意思が弱い人は本当に続けられるかよく考えたほうがいい。やってる間は体が引き締まっていたような気がする。間違いなく運動にはなる。
■フォーゴットン・アン

アニメ調でぬるぬる動く。グラフィックが美しい。移動が遅くて少しストレスだけど、クリアするまでの時間が長すぎず短すぎずで丁度いい。
■Pode

可愛らしい協力系ゲーム。フォーディと読むらしい。
■ふたりで!にゃんこ大戦争
タワーディフェンスは苦手で滅多にやらないが、これは横軸しかないからやりやすくて面白かった。ご存知の通りソシャゲからやってきたゲームなのでガチャがあるが、課金要素はないので懐が寂しくなることはない。
にゃんこたちのレベルを上げるのがめちゃくちゃ大変なので、そこらへんもうちょっとどうにかしてほしかった。
■Bloodstained: Ritual of the Night(ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)/PS4

始めたては独特な操作感に不安しかなかったが、すぐ慣れたし右肩上がりに面白くなっていったので杞憂だった。主人公、どんどん強くなる。
武器防具・シャードの種類が驚くほど豊富でエフェクトの数も多い。プラチナトロフィーのために頑張って図鑑を埋めたが楽しい作業だった。
■プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠/PS4
攻撃手段が豊富で格ゲー並に多彩なコンボがある。しかしスタイリッシュな戦い方が苦手(下手)なため全く活かせなかった。かっこよさ度外視のボタン連打でも詰まないのは優しいと思う。
バグでとれなかったトロフィーがあり、プラチナ一歩手前で断念せざるを得なかったのは非常に悔しかった。けっこう前のことなのでさすがに直ったんだろうか。しかし確認する気にはなれない。
■Brotato
ヴァンサバっぽいけどけっこう違う。なかなか安定しなくてずっと難しいので、トライアンドエラーを楽しめる人におすすめ。
■ポケットモンスター シールド
■星のカービィ ディスカバリー
■ボーダーランズ ゲーム・オブ・ザ・イヤー エディション
はちゃめちゃガンアクション。銃の違いとか分からなくてもなんとかなる。キャラ特有の能力もあり、派手なバトルが楽しかった。
■VOEZ
曲数はかなり多く、雰囲気もすごく良い。ただ、他の音ゲーと比べてノーツが落ちきるまでの猶予が短いから難しい。反応も少し悪いように感じる。
ま行 マキナイツ -ブラッドバゴス- ~ モンスターハンターライズ
■マキナイツ -ブラッドバゴス-
かなり単調で、あまり楽しめなかった。
■マジッ犬64
■魔法の女子高生
■マレニア国の冒険酒場 ~パティアと腹ペコの神~
別機種で似たような内容のものを遊んだことがあり(たぶん同じところが出してる)、ハマるぐらい好きだったので本作も購入。
ダンジョンに潜って食材を集めるのだが、食材のグレードアップサイクルが早いのでつい何度も潜ってしまう。食材を集めて料理して稼いでの繰り返しがとても楽しい。
■ミクと水没都市
すごく綺麗というわけではないけど、独特な美しさがあるグラフィックがなんか良い。荒廃した世界の廃墟を探索するのはロマンを感じる。
■ムーンライター 店主と勇者の冒険
同じことの繰り返しで単調ではあったが、嫌にならない作業感だったので最後まで楽しめた。
■メトロイド ドレッド

初メトロイド。シリーズの知識は全くない。二段ジャンプなどの一般的な能力のほか、ボール状態になったりと珍しいものも多く、新しい能力が解放されるのが楽しみだった。
理解すると一気に楽になるちょうどいい難易度のボス戦と違い、対エミーは索敵能力の高さにげんなりしてしまった。死亡回数の殆どがエミーによるものだったと思う。
■モンスターハンターライズ
機動性が上がって移動が楽になった。シリーズが進むにつれ順当に遊びやすくなってる。下手でもそれなりに戦えるし、素材を集めて装備を作っての繰り返しはやっぱり楽しい。ただ、タワーディフェンスが大の苦手で百竜夜行が苦行だった。回数が少ないからなんとか耐えられた。
や行 遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション ~ Yonder 青と大地と雲の物語
■遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション
面白いか面白くないかで言ったら面白いけど、全体的に簡素で物足りなさがある。個人的に遊戯王のゲームはタッグフォースが最高すぎたので、どうしてもそれと比べてしまうところがある。
■妖怪ウォッチ1 for Nintendo Switch
妖怪ウォッチという作品に直接触れるのはこれが初めてだったけど、思った以上に王道のRPGだった。妖怪ウォッチの入門として良い感じ。
■Yoku’s Island Express
ピンボールの要領で主人公を操作する。独特の操作性が新鮮で面白い。完クリはけっこう難しかった覚えがある。
■Yonder 青と大地と雲の物語
Switchを買って初めて遊んだ作品。ほのぼのとした世界観で、癒されたい人におすすめ。
ら行 LIVE A LIVE ~ Rogue Heroes: テイソスの遺跡
■LIVE A LIVE
一部のついていけないシナリオと、全体的なテンポの悪さに疲れてしまった。セリフとセリフの間もったりしすぎ。好きなところもあるけど(特にクンフー編は熱かった)、期待が大きすぎたのか残念な気持ちのほうがでかい。かの有名なセリフを見れたのは嬉しかった。
■Risk of Rain 2(リスク・オブ・レイン 2)
■ルーンファクトリー4スペシャル

初ルンファク。牧場経営系は大好きなのでもちろんハマった。とにかくやれることが多いし、RPGでもあるから戦闘と畑仕事を交互に一生遊べる気がした。最終的には全員の結婚式を見るまでやりこんだ。
■レイジングループ
最初から最後までハラハラさせてくれる。とにかく先が気になるし、中弛みがないのでやめどきが見つからなくなる。ちなみに怖くはない。ホラーが苦手でも大丈夫。
■レイマン レジェンド for Nintendo Switch
良質のアクションゲー。簡単すぎず難しすぎずでスイスイ進む。ステージ数が多くてボリュームもある。協力プレイおすすめ。
■レゴ®シティ アンダーカバー
レゴシリーズきっての神ゲー。とにかく自由度が高くて、ボリュームもめちゃくちゃある。
■レゴ®DC スーパーヴィランズ
■レゴ®ムービー2 ザ・ゲーム
ボリュームは思ったより少なめだったが、そのぶん面白さがぎゅっと詰まってた。
■Rogue Heroes: テイソスの遺跡
フレンドとわちゃわちゃ遊ぶのに向いてる。自動生成ダンジョンや街の発展など、楽しい要素を抑えてはいるが目新しさはない。


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