『ぽこ あ ポケモン』のプレイ日記です。
ざっくりとした内容ではありますが、ネタバレにはご注意ください。
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うみべの街のポケセンも復活させたので、ふたつめのゲートに向かう。
やってきたのはゴツゴツやまの街。炭鉱があるから、銅以外の鉱石もたくさん手に入りそう!
ゴーリキーを仲間にしてかいりきを覚え、変な位置に移動していたポケセンのパソコンを元の場所に戻す。おかげで無事起動したけど、あのパソコンってそんなに重いんだ……。

かいりきの次は料理という概念が誕生。
作ったサラダを食べたらこのはが、パンを食べたらいあいぎりがパワーアップした。強化いあいぎりでタルの中にいたヨクバリスを救出。この調子でどんどん仲間を増やしていくぞ。

溶鉱炉でのべぼうを作るよ。パン窯といい溶鉱炉といい、火を必要とすることが多くてなんとなく連れてきたリザードンが大活躍してる。
フライパンからのハンバーグではいわくだきがパワーアップ。いわくだきは特によく使うから、ハンバーグは常に持ち歩いといたほうが良さげか。

アゲ↑ロトムの提案でパーティーを開くことに。
うるおいや明るさを100%にしてきたように、ここではムードを100%にすればいいらしい。ロトムに曲を流してもらったり、物を置いたり飾り付けたりする。とにかく盛り上がる感じにする。

ムードを上げる前に、ちょっと寄り道。
エリアの外れのほうにあった博物館でコレクレーに遭遇。にじいろのはねとぎんいろのはねは、コレクレーが持つコレクションと交換するための通貨だったらしい。絶対そうだと思ってたのにクラフト素材じゃなかった……。にしても、貰えるものが選べないのはちょっと厄介だな。
あと、途切れ途切れだった線路を繋げてみた。移動が速くて本当に楽なんだけど、速すぎて仲間を置き去りにしてしまうのが難点。連結するから複数用意すればいいとはいえ、なんかもうメタモンのトロッコに乗ってくれ。


自分なりに頑張ってパーティー会場を作ってみたけど、こんなんで良いんだろうか感がすごい。でもこれが限界だった……おしゃれで統一感のあるパーティー会場を作るなんて自分には無理……。
みんなが好きな食べ物ということで、仕上げの料理はカレーに決定。具材を入れて、鍋いっぱいのカレーを作る。キャンプの時のカレーが異様に美味しいように、このカレーもめっちゃ美味しそう。普通に食べたい。


匂いに誘われやってきたボルケニオンが、締めにふさわしい綺麗な花火を上げてくれる。相変わらずニンゲンは戻ってこないけど、ポケモンたちは楽しそうだから良しとしよう。
というか、むしろニンゲンいないほうが良いんじゃ……。いや、トレーナーさんのことが好きなポケモンもたくさんいるからそれは駄目か。やっぱり元に戻そうこの世界。
次回↓
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