アサシン クリード ローグ・プレイ日記 #2

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『アサシン クリード ローグ』のプレイ日記です。

ざっくりとした内容ではありますが、ネタバレにはご注意ください。

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SEQUENCE 02

ワシントンを始末したあとは、大騒ぎになったガーデンパーティーから逃げ出す。

サミュエル・スミスを船で追跡し逃げ込んだ先で先駆者の箱を奪う。ここらへんからシェイが、ほんとに正しいことをしてるのかなと悩み始める。暗殺してるときそんな素振りなかったけどな。

ところでジョージ・ワシントンという名前が出てきたけど、ローレンスって大統領の親族? なんかとんでもない人倒しちゃったかも。

先駆者の箱を起動するための避雷針を没収されたので取り戻す。そんなわけで尾行ミッションがスタートしたわけだけど、尾行するの苦手なんだよな……。

尾行だけじゃなく逃げる対象を追いかけるのも苦手。普段こそこそしまくってるから、大胆に走り回るのがぎこちなくなってしまうのかも。

箱が示した場所、リスボンにやってきた!

自然もいいけど、高い建物がたくさんある都会はもっといいよね。知らない場所は単純にワクワクするし。

到着早々、謎の仕掛けで修道院の床を物理的に盛り上げていく。どうやらここに先駆者の遺跡があるらしい。

高いところを登ったり床の仕掛けを発動させたりしてる変な人物がいるのに、周りの人たちは何も思わないんだろうか?

無事ゲットした秘宝は、手にするとさらさらと塵のようになって消えてしまった。そして崩壊が始まる遺跡。

破壊されるリスボン

急いで外に逃げるも、崩壊してるのは遺跡だけじゃなかった。なんとリスボンの街ごと沈もうとしてる。

建物はどんどん崩れていき、あちこちで火が上がる。なんか……なんか……大変なことになったんだが!?

戸惑いや驚愕と同じくらい「てかリスボン終わり? これで終わりなの?」とリスボンを探索できなかったことを悲しく思う。本当に悲しい。

命令通りにしたら街がひとつ消えたことに怒り心頭のシェイ。お前たちとはもうやってられねーよと組織を離れることに。そりゃそうだ。こんなの不信感しかない。

キレたアサシンたちからの攻撃を受けながら、手稿を持ってホームステッドから脱出する。ここからはアサシンも敵。大変だ。

SEQUENCE 03

物語は20年後に飛び、歳を取ったシェイをちょっと操作したあと現代に移る。現代を挟むと話がややこしくなるからできるだけやりたくない……。

データが復旧し、再び記憶の中に。20年後じゃなくアサシンを裏切った直後に話が戻る。間全部すっ飛ばすのかと思ったけど、別にそんなことはなかった。

場所はニューヨーク。優しいご夫婦に助けられて一命をとりとめた模様。ありがとう優しいご夫婦。

犯罪者をニューヨークから一掃するとか、建物を修復するとか、過去にあった要素が顔を出してきた。ここらへんはやりこみ要素だから必ずしもやる必要はないんだけど、できることは全部やるつもり。今までもそうしてきたし。

モリガン号を取り戻し、航海士も仲間になった。しかし新要素の追跡者は厄介だったな。けっこう苦戦したし、この先が思いやられる。

解放したエリアを歩いてても追跡者が襲ってくるの、正直めんどくさいかも。ささやき声うるさいし……。

砦を落とし、顔なじみのル・シャスールを倒す。いつか絶対リアムとも戦うやつ〜気が進まない〜。

アサシンたちが毒ガスを使う気でいるとかなんとか。それでフランクリンに会いに行ったら、どうやら何も知らないようで前のように話しかけてきてくれた。裏切ったことを聞かされてないの?

グレネードランチャーが使えるようになった。これで向かってくる奴は一網打尽だ!

次回↓

アサシン クリード ローグ・プレイ日記 #3(最終回)
現仲間たちと出会ってから1年が経った。時の流れ早すぎ。 罠に嵌められたモンロー大佐を助けに行く。シェイはかなり恩を感じてるみたいだね。 道中は追跡者がたくさんいて、常にささやき声が聞こえてくる状態。倒しても倒してもきりがないから、ある程度は無視したほうがよさそう?

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